誰も知らなくていい

1868年明治維新!‬

‪国体を維持しながら、近代国民国家として‬
‪生きていくという難しい舵取りを初代総理、‬

‪伊藤博文は取るが、近代国家に必要な憲法‬
‪制作のため総理を辞し1889年、明治も22年‬

‪も経ってようやく奇跡の憲法、大日本国憲法発布!‬
‪同年、伊藤、初代枢密院議長就任!‬

‪実はこの憲法、天皇と国民の間に枢密院が‬
‪いないと機能しない構造。‬

‪それを国民は知らないまま、伊藤博文は‬
‪憲政途上にて、1909年、韓国にて暗殺される😎‬

‪尚、戦争の前年1940年、西園寺公望が死んだ時、‬
‪一人も枢密院には人がいなくなった😎よって、‬
‪大日本国憲法の機能は止まった!‬

‪そのため、1945年、昭和天皇は、法規を破り、‬
‪法を犯し、ラジオ放送にて、終戦を国民に告げる。‬

‪占領下、米軍の命令で1946年現行プレハブ憲法発布!‬

‪現実問題、天皇は無能となり、お飾りとなり、‬
‪アイドルとなり、忍従の命を解くこともない。‬

‪今上天皇は学習院大学時代、侍従の制止を振り切って‬
‪日本史を取った人物。果たして、法を犯して、‬
‪ラジオ放送をするのか?‬

‪いやいや、ありえない。‬

‪あり得るのは、京都に遷都し、江戸城を明け渡す。‬

‪あるいは、天皇の座を辞す。何か、する人物と‬
‪見ている。‬

‪このままでは、半殺しの日本がつづく😎‬

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