臓器移植と霊現象、そして、人類と私の新しい展開???

2021年3月2日、コロナ禍は終わった。
終わらせたくない政治家とそこに纏わる勢力の
努力も虚しく、・・。そうなれば、コロナ期を
乗り切るための天龍寺という名前ももうすぐ、
返上できるかもしれない🤗

さて、近くの大国が占領した民族の臓器を取り出し、
転売しているというナチスも後退りする蛮行の噂が
絶えないが、

ご存知のように臓器は記憶を持ち、宿主の正確を
変えることも少なくない🤗

まあ、そういう霊現象が人々の注目の的になり易い
が、今後、科学技術が進むごとにむしろ霊現象が、
増えていくという面白い現象が起こりそうである。

だいたい、内臓を移植するまでもなく、和牛で
取ったばかりの新鮮な肉を口に入れた途端、牛の
記憶が蘇って来る儂の特異体質としては排出できない
臓器移植の身体記憶は恐ろしい。

科学的な人ほど、天文学者の霊視などにイチコロに
参るが、同じ霊視を体験できれば、真偽はたちどころ
にわかる話である。

中学生から地震を当てる不思議な整体師として
デビューして50年、時折、稀にみる現象に遭遇する。

先日、目の前で憑依された男性が聞き覚えのある
ダミ声の女の人に変わり、難しい論文メモを
三通も書き出したのを見た事がある。

見知らぬ男性に、知り合いの女性の声で、知り合いの
科学者の記憶が憑依した瞬間であった。
もっとも、その男性が元に戻ったかは定かではないが、
そばに居た者として、未だに鳥肌の立つ想いであった。

すぐに女性の家族に電話すると、その時間、何やら
ブツブツと唱えていたという。

野口先生も色んな霊現象を体験している。

人間の身体も存在も、簡単に割り切れるものではないの
だろう。

さて、先の臓器移植の顛末だが、もしかすると、
抑圧された民族の記憶が宿主を使って独立運動を
起こすかもしれない🤗

この世はインチキが罷り通るが、見えない世界は、
意外に公平である。

儂もまた、見えない世界の案内人として、
生きていこうと思った朝だった。

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