大東亜戦争、停戦の理由!

1、もちろん、それは日本もひとまず、開発し、
天皇がその使用を禁じていたとはいえ、その
性能の恐ろしさを知っていたので、原爆投下後、
日本に止まらず、人類の死につながるとすぐに
停戦を軍部に命じ、終戦の詔勅でもそのことは
述べられている。

2、米国との開戦は午前会議で1941年12/1の
午前会議で最終決定したが、天皇(神に近い人)
と臣民(大臣を含む)とをつなげる枢密院の人間
が11月に死去した西園寺公望で一人もいなくなって
いたということである。大日本国憲法は急速な国家の
発展に寄与したが、事前の協議する枢密院が無ければ機能停止!

3、昭和天皇も神武以前の文明に興味を持ち、
北海道に行幸した時に岩に刻まれた古代文字を
見たがったが、廻りが「これは子供の悪戯書きです」
と言って見せようとしなかった。急速な明治革命で
冷静な天皇法の研究がなされず、天皇機関説でさえ、
否定される空気感ならポツダム宣言を受諾して正解である😎

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