本物の愉気

いつか、本物の愉気について話し遺しておきたい。

本物の愉気は、一方的、単調な波動を送ることではない。

接触面を通じて、逼迫な会話をする行為である。

(このブログは、天龍寺マコト先生のFacebook投稿から記事を転載してアップしています。)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

13 + 10 =