原動力の根源

第3首「フトタマノミ ミコト フトマニニ」

(前書きの最初と違ってここから深い)

如何に巨大に見えるものでも、両極の交流がその本質である

*現代人なら巨大な電力もプラスとマイナスが交流して
初めて動き出すことを知っているが、大きな組織も結局、
二人(極)の電気の交流で成り立っている

(このブログは、天龍寺マコト先生のFacebook投稿から記事を転載してアップしています。)

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