大山倍達と梶原一騎、世紀の出会い

このような一連の暴露話をすると、大山先生を
揶揄した事になりかねませんが、それは違います。

大山倍達先生は半島の方なので、嘘という概念が
違うということもあるでしょうが、それ以上に、
梶原一騎さんとの劇画で極真空手を広め、当時、
空前の一大ブーム、一大武道文化革命の中で、
誇張が延長され、一人歩きを始めたと考える
べきではないでしょうか?😎

(このブログは、天龍寺マコト先生のFacebook投稿から記事を転載してアップしています。)

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