死と病名

死ぬと病名を必ず付ける癖が
あるが、

病名が死を呼んだわけでなく、

死がその時の病名を選ぶだけである。

寿命は初め、(多くが左)咬筋、
後、水月(禁点)の過緊張に現れる。

そこを緩めてあげないと、何回も
体は病名を変えて死を選ぶ。

悔しいと咬筋、腹立つと水月が過緊張に!

(このブログは、天龍寺マコト先生のFacebook投稿から記事を転載してアップしています。)

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