250年の寿命もない実験国家

1774年即位した仏国、ルイ16世は
英国の国力を弱める為に、英国の
植民地の反政府運動家達に大量の

武器弾薬を提供し、1775年から
1783年まで内乱を起こさせ、英国
から独立させ、英国の国力を弱める
ことに遂に成功した😎!

その時、英国から独立した植民地が、
アメリカである🤗!

また、その時、NYに仏国から寄贈した
「自由の女神」は、実は、仏国の勝利

トロフィーであり、今もアメリカは
誇らしげに象徴として飾っている🤗!

しかし、それに仏国は国費を使い過ぎ、

それから6年後、1789年から始まって
しまったフランス革命によってルイ16世
は1793年、急進政治家により、
断頭台の露と消えた。

(それまでは斧で首を落としたが、
上手くいかないのでルイ16世は提案し、
刃角を付けたギロチンによる死刑方法で、
実施される。彼を殺した急進政治家も、
後に、全てそのギロチンで殺されること
になる)

さて、その後、順調に国力を高め、富国強兵策で
大きくなったアメリカであったが、日本との戦い
では非戦闘員地域に大量の焼夷弾と原子爆弾を
落とすという国際法を犯してまで、米国民主党は
戦争を遂行し、悪辣な勝利を収めたものの、

その後のアメリカはまともな勝利もないまま、
今日を迎え、またもアメリカ人はアホで悪辣な

民主党大統領を選び、とうとう、昨日、27日、
性の混乱を招く人類史的犯罪、Xのパスポートを
発券し、悦にいる始末である😎

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6408160

所詮、250年の寿命もない実験国家である。

魅力もある国であったが、現在、末路を辿っている。

(このブログは、天龍寺マコト先生のFacebook投稿から記事を転載してアップしています。)

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