とっても、嬉しいことがある!
天頂石を一番最初に、注文してくれたのは、
佐藤嗣麻子監督(代表作・アンフェア、旦那さんは、山崎貴監督、代表作・三丁目の夕日)だった
https://www.youtube.com/watchv=ukps-UVPdBw&feature=share
彼女は、いち早く『断捨離』を認め、当時、石川県に住んでいた、やましたひでこ嬢に会いに行き、
「これは世間に出る思想だわ!」と呟いたという。そんな伝説的な感性の人が、イヤシロ初期もいち早く、取りに来てくれ、天頂石も手に入れてくれた!!!
所詮、日本に5000台しかイヤシロを設置できない身、
彼女のような発信力のある御夫婦が健康で元気な作品を世に送ってくれるのは、まさに、日本の宝!
少しでも、明るくまともな日本で、世界で、あって欲しい!!!
と、つくづく、思う今日この頃である
<希望が、はち切れていた昭和30年代>
NIHONJIN KYOKAI · ARCHIVE
希望があった!昭和30年代

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