日本人協會 過去ブログ

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NIHONJIN KYOKAI · ARCHIVE

救うことのできる神は、必ず、祟る神である😎

しかし、朝の一番に、事務局長が体の異変に気がつき、‬
‪メッセンジャーで写真付きで一報したのも無理はない!‬

‪「何じゃこれ!」
上半身右と、骨盤左のみにめったやたらの‬‪切り傷跡!‬

‪誰でも思う事だ。‬

‪岡山のサムハラは、後から創った祠でなく、‬
‪官憲によって燃やされた旧神殿にこそ、‬‪力を宿している‬

その焼け跡の隣の村が、
「八つ墓村の祟り」という実在の村である。

https://ameblo.jp/konastu0505/entry-12419595970.html

救う神は、祟る。

儂も、必ず、相手によっては、祟ることにしている!

(人道主義では、人は救うというシステムは発動しない)

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