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NIHONJIN KYOKAI · ARCHIVE

毒という字は・・・

目次
  1. 残念ながら、 漢字研究のトップは、中国人も‬歯が立たない白川静。
  2. 漢字は、ひらがな、カタカナがあって意味をなす‬

残念ながら、
漢字研究のトップは、中国人も‬歯が立たない白川静。

しかし、それも漢字を中国発祥と思う、過ちから始まっているので所詮、たかが知れる

毒を多くの髪飾りを重ねた母、婦人と捉え、
毒「どく」の意味は、音を借りた「仮借かしゃ」の用法ではないかと説く。
その程度の漢字の理解である

‪多くの髪飾りを重ねた(美辞麗句、言葉巧みな)母は、
まさに、毒「どく」なのである。

特に、夫が居ない!
居ても居ないに等しい母は、娘にとっては、猛「毒」なのである!

その場合、意味のない親孝行を孝行と錯覚し、
娘は結婚することもできず無駄に年を重ねる。

漢字は、ひらがな、カタカナがあって意味をなす‬

そして、真実など、誰も知りたくもない。
よって、広まることもない。
ごく、少数の民がその実用性を知る!!!

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