日本食のことは、敗戦世代に聞くな!横文字しか、知らない!😎

日本人は第1回コロナ襲来に対し、強かったといえば、お医者は日本人はよく手を洗うからだというが、あんたら、保険制度の下で遊んでいたから、不勉強!

日本文化、日本食が日本をまずは救った。

その典型が発酵食品、例えば日本人しか食べない納豆!(ゴボウも)では、なぜ、食前、かき混ぜるか?(敗戦後、生まれの親も知らない)

納豆の旨みは「グルタミン酸」というアミノ酸。納豆のあのネバネバってのは、このグルタミン酸が鎖のように何重にも結合した「ポリγ(ガンマ)‐グルタミン酸」という高分子物質がメインで構成されているため。

納豆をかき混ぜるということは、箸の高速回転でポリγ-グルタミン酸の鎖をちぎって、そこから旨味成分=グルタミン酸のみを分離させる神聖行事!納豆をかき混ぜるということは、実は「混ぜる」ことではなく「ちぎって分離する」ということ。

では、何回、混ぜレバいいのか?200回!決定!!!200回、混ぜないのなら、納豆に失礼だ!食べるな!書道の前に、心落ち着けて、墨をするように200回!

https://www.sugaya-east.com/blog/how-to-mix-natto/

*日本食のことは、敗戦後世代に聞くな!何も知らない!

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