日本体育道は足は親指、手は小指!😎

斉藤公子という天才保育者がいた!🤗

立って歩く脳障害児も再び、ハイハイをさせて、
足の親指を使い、脳を治すという療法を開発した
先生だが、

実は、これは60過ぎの成人にも言える。

皆、足の親指が弱くなり、ボケが始まり、
視力が落ちる😎

また、手の小指が弱くなると、泌尿系がダメになる🤗

(このブログは、天龍寺マコト先生のFacebook投稿から記事を転載してアップしています。)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

four × two =