日本はなぜ、アメリカと戦う羽目に陥ったか?😎

アメリカと日本はなぜ戦ったのか?
そんな単純なことも知らない日本人は多い🤗
仕掛けたのはソ連の指導者、スターリン!
彼が、アメリカと日本を敗戦革命のため、
スパイ戦略により、日本がソ連でなく
アメリカ、および、南下政策を取るよう
巧みに仕組み、アメリカも中国の利権に
手を出すように対日戦に備えさせた。
https://youtu.be/i7IKX4tfCCc
近衛文麿もルーズベルトも完全にその閣内に
スパイを蔓延らせただけでなく、
(*皮肉なことに整体の野口晴哉の義理の父が
近衛文麿である)
敗戦後の日本を指導したGHQ民生局もまた、
ソ連のスパイが指導し、今の日本国憲法及び
皇室典範を含め、敗戦後の日本を100年後には
消滅するように計画し、実行に移した。
(*その後、ソ連は崩壊し、その後釜になったのが
スターリンが偽物の共産主義と嘲笑った中共が、
今は日本の消滅に向けて、今日も動いている🤗)
幸い、アメリカ大統領への凶弾はかすかにそれ、
トランプによって、米国はようやくその敗戦革命の
呪縛は剥がされようとしているが、残念ながら、
日本の元安倍総理への凶弾は当たってしまった🤗
その後、敗戦80年目の参議院選挙で、民族政党
参政党が現れてきたが、まだ、そのいく末は
未知数と言える。
さて、話をスターリンに戻せば、かのヒトラーでさえ、
スターリンだけは天才であると看破したように、ナチス
は大進撃の果てにほとんどソ連への勝ちの状態になった
にも関わらず、スターリンのいるスターリングラードを
最終攻撃せず、籠城作戦を取って降伏させようとした為、
彼らに反抗の時間を与えてしまった。
その折、日本戦でもノモンハンで日本軍を苦しめた天才将校
ゲオルギー・ジューコフがスターリングラードに急遽呼ぼれ、
憔悴してアパートに避難していたスターリンを励まし、軍を
指揮に、一気に、ナチスをベルリンまで追い込み、独ソ戦を
勝利に導いている。
スターリンは内政、及び、粛清は得意だが、戦争の勝利は
このゲオルギー、ジューコフがすべてを担っている。
(日本ではまったくの無名だがロシアでは知らない人はいない)
ともかく、現在、元気なのは中共中国のみであるが、
今後の中国の流れは習近平の後継の動きによってすべて決まる。
その前に、大切なことは、もちろん、日本の行く末である!😎
このブログは、さえぐさ誠先生のFacebook投稿から記事を転載してアップしています。