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さえぐさ日誌

2026.05.14

  • 真説・カタカムナ
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ヤタノカカミ カタカムナ カミ

神道という面白い宗教!
神道とは、神様と一緒に生きていく道です。
幸甚であります。

日本語のカは、彼方のカ、神様のカです。

外をつなぐ動線の大円がありません!

ですから、鐘を鳴らしたり、柏手を打ったり、
地団駄踏んたり、祝詞を唱えたり、音や振動
でこちらを向いてもらう必要があります。

日本人の祖先は、誰かに八鏡文字を頂きました。

この文字は、置換性、重合性に大変優れたモノで
これを元にして、漢字が生まれ、また、チャイナ
でさらに発達した漢字からひらがなを作ったり、
何種類にも音読みをしたり、訓読みをしたり、
漢字かなまじりの文章を作ったり、もともと
あるカタカムナ文字から作ったカタカナを
使ったり、明治維新後は、ローマ字も使ったりと

置換性、互換性の精神は、カタカムナ文字を
いただいてより、ずっと養ってきた日本人の
精神構造でもあります。

ヤタノカカミ(八鏡文字)カタカムナ カミで
ございます。

*写真は、カタカムナ文字の「カ」です。

このブログは、さえぐさ誠先生のFacebook投稿から記事を転載してアップしています。