合気道の体系と問題点🤗

合気道とは、凡ゆる日本武道に共通の<合気>を
特に身に付ける為、植芝盛平が複数の武器携帯者
(この場合は主に剣術)による暗殺に対抗する為
に既にできていた会津藩上級武士のお留技、
大東流合気柔術を体系付けたのであるが、蹴りに
対しの対抗策が技の体系に組み込まれていない
のが欠点である😎

(このブログは、天龍寺マコト先生のFacebook投稿から記事を転載してアップしています。)

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